あなたはご存知ですか?
10分でテニスが上達してしまう信じられないような上達法がある事を!
- 「胡散臭い。。」
- 「そんなわけがない。。」
- 「10分で上達するなら誰も苦労しない!」
- 「テニスは努力しないと上達しないはずだ!」
- ・・・・・・
この話を聞いてこんな風に思われるのはとても普通の反応です。 確かに信じられないと思います。 以前の私もそうでしたから。
確かに今までのテニス界の常識では全くありえない事です。
ですが、もし、あなたが「テニスが上達したい」という思いを少しでもお持ちなら、もう少しお時間をください。
こんにちは!
トータル・テニス・プランニングの戸村です。
私は22年テニスコーチをしてきましたが、
ある事にとても大きな疑問を持ったのです。
それは「どうして人によって上達するスピードが違うのだろう?」という事でした。
どうですか?
あなたは不思議に思いませんか?
同じ人間でありながらその上達のスピードは全くばらばらなのです。
能力、性別、年齢等の違いと言ってしまえばそれまでですが 私にはそれがとても大きな疑問だったのです。
どうすれば誰もが今以上に短時間で上達する事ができるのか???
それから私の研究が始まりました。
そして見つけてしまいました! 誰もが10分で上達する方法を!
この誰もが10分で上達する上達法は大脳生理学を応用しております。
大脳生理学は私たちがどのようにしてスポーツが上達するか?
その為のメカニズムを解明してくれたのです。
そのメカニズムをテニスに応用したのがこの上達法なのです。
その結果 今までのテニス界の常識では考えられないスピードで上達する事が可能になりました。
一言で言うと
上達するプレーヤーは○○○○を使い
上達が止まるプレーヤーは○○○を使っていたのです。
この違いが上達の違いだったのです。 この違いを大脳生理学が解明してくれました。
その秘密を今なら無料で配信しています。
「10分でテニスのコツがわかる! 常識を覆す秘密の実践レポート (A4 18枚)」
ちなみにこのレポートを実践すると
ストロークでは
- ボールが飛んでくる距離が分かるコツが分かります。
- フットワークのコツが分かります。
- どこで構えればよいのか?ポジションが分かります。
- ボールをコントロールするコツが分かります。
- ボールにタイミングを合わせるコツが分かります。
その結果
- ボールが打ちやすくなり、どこで打てばよいのか?悩まなくてもよくなります。
- いつも気持ちよくボールが打てるようになります。
- ネットミスで悩まなくてもよくなります。
- アウトミスで悩まなくてもよくなります。
- しっかりと振り切ることができるようになります。
- 軽やかに自然に動けるフットワークが身につきます。
ボレーでは
- 真ん中でボールを打つコツが分かります。
- ラケットを振り過ぎないコツが分かります。
- ボールをコントロールするコツがわかります。
- 突然ボールに対する反応がよくなります。
その結果
- ネットミスで悩まなくてもよくなります。
- アウトミスで悩まなくてもよくなります。
- ラケットのスイングで悩まなくてもよくなります。
- ボールに振り遅れなくなります。
あなたのテニスが10分で上達するチャンスです。 きっと今まで聞いた事も感じた事もない経験をされるでしょう。 お早めにお申し込みください。
ただし、機密性の高いノウハウをご提供していますので、 本当に興味のある方のみを対象にさせていただいております。
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あなたは「努力逆転の法則」という法則をご存知でしょうか?
これは努力すれば努力するほどその成果を得られないという法則です。 一見すると矛盾しているように思うでしょう。
通常は努力する事で状況は進展すると思いがちですよね。 でも実はそうではないのです。
誘導的自己暗示を開発したフランスの心理療法学者エミール・クーエは、 顕在意識と潜在意識について、次の4大原則を導きだしました。
- 意志(顕在意識)と想像力(潜在意識)が相反すると必ず想像力(潜在意識)が勝つ。例外はありえない。
- 意志(顕在意識)と想像力(潜在意識)が相争う場合、想像力(潜在意識)の力は、意志の力の二乗に正比例する。
- 意志(顕在意識)と想像力(潜在意識)が同調する場合、そこから生ずる力量は、両者の和によってではなく 積によってはかられる。
- 想像力(潜在意識)は、誘導可能である。
多くのテニスプレーヤーは知らず知らずのうちに、この「努力逆転の法則」にはまり込んでいるのです。 その為、努力がなかなか報われないのです。
ところが「ある事」を理解し、実践すると、努力しなくても上達する事ができるようになります。
このメルマガでは、そんな「ある事」をご紹介しています。
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